泣いて 泣き止んで 決めて でも迷って 高く舞い上がったボールも あんなに魅力的に見えたのに 泣いて 泣き止んで 忙しい僕らは |
閉じ込められてた気持ちが あきらめかけたいくつかの 右へ左へ 迷いながら もう一度その温もりに あるときはもっと滅茶苦茶に だけどたった今 分かったのは カラタチの木の棘のように 遥か遠い記憶の中で もう二度とその温もりに 緊閉已久內心的情緒 才剛放下的那些 每當迷惘於左右時 想要再一次地在那微溫裡 有的時候會更想要狠狠用力地 可是就在現在我懂得了 就像是枸橘樹的荊棘般地 在往昔遙遠的記憶裡 就算已無法再次地感受那份暖意 |
收錄:
放たれる (5th 配信) 2014.05.24
足音 ~Be Strong #2. 2014.11
REFLECTION {Naked} #8. 2015.06
Mr.Children 2011-2015 [Studio CD] #11. 2022.05
註:2014年電影「青天の霹靂」主題曲

FIGHT CLUB
斜陽
Melody
蜘蛛の糸
I Can Make It
ROLLIN’ ROLLING
~一見は百聞に如かず
放たれる
街の風景
運命
足音 ~Be Strong
忘れ得ぬ人
You make me happy
Jewelry
REM
WALTZ
進化論
幻聴
Reflection
遠くへと
I wanna be there
Starting Over
未完

訳もなくて なんだか妙に 心が弾む夜だ きっとこんな風にすべてが素敵に響けば 見飽きたこの街が クリスマスみたいに光る 頼りなくて 人恋しくて 心切ない夜は きっと同じように夜空を見上げてる人が 突然の夕立に 木々が濡れて光る もしも違う景色見てても 同じこの地球の上 見飽きたこの街が クリスマスみたいに光る 沒有分由地 內心莫名雀耀的夜裡 如果可以像這樣讓一切如音符般美麗的響起 看膩的這城市風景 像是聖誕般地亮起 無可為藉地 寂寞難抑 苦悶難受的夜裡 在這同一片星空裡 抬頭仰望的人們啊 在某個城市裡 午後突然的陣雨 淋濕的樹木閃耀著水滴 如果看到了不同的風景 在同樣的這個星球裡 看膩的這城市風景 像是聖誕般地亮起 |
收錄:
足音 ~Be Strong #3. 2014.11
REFLECTION {Naked} #4. 2015.06
REFLECTION {Drip} #4. 2015.06
Mr.Children 2011-2015 [Studio CD] #8. 2022.05
夏の終わりの少し冷えた空気が ビーチハウスはもう取リ壊され 夏が終わる きれいごと並べて 理想を押し付けて 夏が終わる 夏が終わる 夏が終わる 夏末的空氣有些微涼 沙灘上的木屋已經拆掉 夏天要結束了 老是只說些場面話 壓抑自己的理想 夏天要結束了 夏天要結束了 夏天要結束了 |
none
ディカプリオの出世作なら この星を見てるのは この世界に潜む 怒りや悲しみに 左の人 右の人 子供らを被害者に 加害者にもせずに ただただ抱き合って 子供らを被害者に 加害者にもせずに ただただ抱き合って 戦って 戦って 如果是李奧納多的成名作的話 現在抬頭看著這顆星星的 潛藏在這世上的悲傷與憤怒 左手邊的人 右手邊的人 不讓孩子們成為受害者 也不讓他們成為加害者 僅只能夠緊緊相擁 不讓孩子們成為受害者 也不讓他們成為加害者 僅只能夠緊緊相擁 奮鬥 奮鬥 |
(Mr.Children唱) ap bank fes '09
抱かれて 磨かれて 時流の早さ 命の重さ 人の弱さ 心の脆さ 愛されて 優しくなれて 被擁抱著 被考驗著 光陰的早逝 命運的沉重 人的軟弱 心的脆弱 被愛之後 變得溫柔 |
none
目の前を横切ろうとするその老人の背中はひどく曲がっていて 横断歩道を渡る人たち 目の前を颯爽と歩くその女のスカートはひどく短くて 横断歩道を渡る人たち イライラした母親はもの分かりの悪い息子の手を引っ張って 横断歩道を渡る人たち ギターケースを抱え歩くその少年は仲間と楽しげに話している 横断歩道を渡る人たち 正走過面前的那位老人家駝著很嚴重的背膀 走過斑馬線的人們 踩著輕快步伐的那女生 裙子短的可以 走過斑馬線的人們 看來生著氣的媽媽牽著還不懂事孩子的手走著 走過斑馬線的人們 抱著吉他箱子走著的那個少年開心地和朋友聊著天 走過斑馬線的人們 |
僕らの現状に取り立てた変化はない 服着た犬は鏡の前 何を思うのだろうか? 狼の血筋じゃないから 僕らの信条は50/50だったよね 絡めた指に効力はない それを分かってても 殴られたなら もう片一方の頬を差し出すように 殴られたなら もう片一方の頬を差し出すように 我們的現狀並沒有甚麼值得一提的變化 穿著衣服的小狗在鏡子面前 究竟是在想甚麼呢? 既然不是狼犬的血脈 我們的信條一直都是50/50啊 即使知道緊握的指頭 不代表任何的承諾 要是被打了 也可以奉上另一邊的臉般地 要是被打了 也可以奉上另一邊的臉般地 |
none
ねぇ くるみ ねぇ くるみ 良かった事だけ思い出して ねぇ くるみ ねぇ くるみ どこかで掛け違えてきて 今以上をいつも欲しがるくせに Ne~ Kurumi Ne~ Kurumi 只是回想起過去美好的一切 Ne~ Kurumi Ne~ Kurumi 不知在哪裡扣錯了 總是乞望想擁有比眼前更多 |
▼ B-SIDE對話
--中譯--
桜井:「這個版本,是我們在演唱會上演出過的吧?」
鈴木:「原本在 I♥U 巡演時就有過接近這樣的編曲。不過當時接到了電影《幸福な食卓》(幸福的餐桌)想使用這首歌的邀請,我們就試著把原本的編曲套上去看看。結果桜井說:『我無法接受影片中自己那樣的唱法!』」
桜井:「我想要盡量以質樸的方式去唱。原本的唱法裡面帶著某種自我意識……那種“要怎麼把Mr.Children呈現在這個時代”的想法會浮現出來──雖然是首流行歌,但唱法裡混進一點搖滾那種沙啞的嗓音之類。我當時總是試圖找出一個適合那個時代的平衡點。但我覺得原版的唱法不適合現在這個時代,也不適合電影,所以我想更簡單純粹地去唱它。」
中川:「我對 I♥U 巡演的印象很深。當時在整個曲目中,這首歌是一個很重要的支撐點。總覺得只要這首歌演得好,整場演出也就能順利進行,那種印象就完整地留存在這個版本中。」
田原:「這首歌演奏起來讓我感到非常幸福。會有一種,好像以前的自己正在看著現在的我……總是抱著這樣的心情去演奏。那種『我現在能站在這裡的幸福與喜悅』,我總是非常深刻地去咀嚼那份感覺。」
鈴木:「很久以前我在卡拉OK唱過這首歌。就像在演唱會上唱這首歌時一樣,感情會變得非常澎湃。唱到一半就整個大爆發(做出哭泣手勢),但哭過之後反而覺得心情很舒坦。就像:『啊~發洩完了,好爽!來,下一首唱動畫歌吧……』那種感覺。」
桜井:「什麼啦,那是什麼情緒轉換(笑)」
--原文--
桜井「このヴァージョンは、ライヴでやってたんだよね?」
鈴木「もともとI♥Uのツアーでこれに近い感じでやってたんですけど、サブタイトルにあるように『幸福な食卓』(映画)で扱いたいって話が来た時に、元のアレンジが乗っかったものを観て、桜井が『こういう歌い方をしている自分が許せない!』って話をして」
桜井「できるだけ素朴に歌いたかった。オリジナルの歌い方には何らかの自意識が感じられて・・・・・・ミスチルを今の世の中にどういうふうに見せていくかっていうーーポップな曲なんだけど歌い方はちょっとロックの声の歪ませ方が入ってますとか、その時代時代に合ったバランスを僕は取ろうとしてるんですけど、オリジナルは今の時代や映画に合わないなって思ったんです。だから、 もうちょっとシンプルに歌いたかったんです」
中川 「I♥Uのツアーの印象が強いんですよね。ツアー中、セットリストの中で、すごく拠り所にしていた部分もあったんで。この曲が上手くいけばすべてが上手くいくっていう思いがどこかあったし、そういうイメージがこのヴァージョンにはそのまま入ってます」
田原「この曲は、演奏していてすごく幸せです。昔の自分がどこかで見ているような気がして、いつもそんな気持ちで演奏している。今ここにいる幸せ、喜びっていうか、そういうものを凄い噛み締めながらやってます」
鈴木「ずいぶん前にカラオケで歌ったんだけど、そしたら??この曲ってライヴでやってる時もそうなんですけど、凄く感極まるんですよ。で、カラオケでウワーっと(泣く仕草)なった後に、スッキリできた。『スッキリしたなぁ。さて次はアニメソング……』みたいな、そういう曲」
桜井「何じゃ、そりゃ(笑)」
收錄:
しるし #3. 2006.11
B-SIDE [CD 2] #10. 2007.05
註:2007年電影「幸福な食卓」主題曲
註:此版本曲調是依據「TOUR 2005 I ♥ U」的演奏版本為基礎重新錄製
my confidence song
雨のち晴れ remix version
フラジャイル
また会えるかな
Love is Blindness
旅人
デルモ
独り言
Heavenly kiss
1999年、夏、沖縄
花
さよなら2001年
I'm sorry
妄想満月
こんな風にひどく蒸し暑い日
ほころび
my sweet heart
ひびき
くるみ - for the Film - 幸福な食卓
タンデムシートに座って歌っている君の声が 見つからなかった探し物はポケットに入ってました。と 去年の誕生日 クラッカーを鳴らして 君が好きで 君が好きで 涙がこぼれるんだよ 喧嘩しても 仲直りして そうやって深まってけばいい 君が好きで 君が好きで 切なさはやって来るんだよ 協力車後座你的歌聲 一直找不到的東西原來就在口袋裏 去年的生日 響著拉砲的聲響 深愛著你 深愛著你 滿溢的淚水盈眶 就算吵架 也會和好 能那樣讓愛也隨著深刻就好了 深愛著你 深愛著你 難以自己的情緒 |
▼ B-SIDE對話
--中譯--
櫻井:「這首歌是在我騎腳踏車時想出來的……當時經常騎腳踏車接送小孩,靈感就在那時候浮現了。腦中出現的畫面感是保羅・賽門(Paul Simon)?」
鈴木:「是Simon & Garfunkel那種感覺嗎?」
櫻井:「對,好像是那樣的感覺。《君が好きで 君が好きで》這句旋律跟歌詞一起在腦中響起……我自己也一邊想著『啊~這段真不錯啊』一邊哼出來的,是很自然誕生的一首歌。反過來說,其實『君が好き』這句話在《君が好き》那首歌裡已經用過了,當下還想說該怎麼辦呢?但因為它是和旋律一體出現的,我覺得那一定是有其必然的,所以就不去更改它了。即使以前用過也好,我已經不太想被創作者的自我、或Mr.Children該呈現怎樣的樣貌所束縛。我是以想珍惜『潛意識所選擇的必然性』這份心情來寫的這首歌。」
--原文--
桜井:「これは自転車に乗りながらできた曲で……子供の送り迎えとかを自転車でやったりしていて、そのときに浮かんできました。イメージはポール・サイモン?」
鈴木:「サイモ&ンガーファンクルの?」
桜井:「そのイメージだった気がするなぁ。《君が好きで 君が好きで》っていうのが、メロディと一緒に鳴ってたから……自分でも凄く『ああ、コレいいなぁ』って思いながらやってましたね。とても自然と生まれてきた曲で。逆に、『君が好き』っていう言葉は"君が好き"で使っているから、どうしようかな?って迷ったんだけど、メロディと一緒になって出てくるっていうのは絶対必然があるはずだからって思って。そこは曲げずに、変えずにやりました。一回使おうがなんだろうが、その辺の作者の自我とか、Mr.Childrenの見せ方とかは今はもうあんまり考えたくないなぁと思ったし。無意識が選ぶことの必然を、凄く大事にしたいと思って作りました」
君はストロベリーソーダ 恋に落ちそうだよ 何所の誰かも知らない友達のお話 僕を振り回してくれよ 恋に落ちそうだよ 你喝草莓蘇打水 我似乎墬入情網了啊 不知哪處哪個朋友的事情 回頭看看我吧 我似乎墬入情網了啊 |
▼ B-SIDE對話
--中譯--
鈴木:「這種風格真是久違了啊。應該說,根本是第一次嘗試吧?」
櫻井:「嗯,有可能喔。」
鈴木:「這首歌最初就是從 Jam session(即興合奏)開始的。我一直重複彈著 ♪咚鏘咚鏘 的節奏,櫻井突然從旁邊加入,跟著 ♪哼哼哼 地唱起來。所以這首歌整體的結構也很精簡。最困難的部分應該是吉他 solo 吧?」
櫻井:「簡直拼了老命啊(笑)。超難的,根本是在硬撐!」
鈴木:「印象中是在模仿小倉先生(小倉博和:南方之星的支援樂手,Bank Band 的吉他手)對吧?」
櫻井:「沒錯(笑)」
鈴木:「一邊彈還一邊哀嚎『為什麼他能彈得這麼輕鬆啊?』(笑)。不過我很喜歡田原吉他營造的那種空間感,有種飄渺的氛圍。」
田原:「那段吉他確實是即興碰撞出來的,完全是隨心所欲的感覺去彈的。」
櫻井:「至於歌詞嘛,才不管什麼流行度!反正只是三首歌裡的其中一首,大家會原諒的吧(笑)。」
--原文--
鈴木「こういうテイストも久しぶりだったなぁ。久しぶりっていうか、初めて?」
桜井「うん、そうかも」
鈴木「これは単なるセッションから始まった曲で。♪ズッカンガ、ズッカンガって僕がずーっとやっているところに、桜井が横から入ってきて♪フンフンフーって歌い出したような気がする。だから非常に構成もコンパクトというか。一番苦労したの、ギターソロだもんね?」
桜井「必死だったよ(笑)。難しかった。相当無理してる!」
鈴木「イメージは小倉さん(小倉博和: サザンのサポートにして、Bank Bandのギタリスト) じゃなかったっけ?」
桜井「うん(笑)」
鈴木「『なぜこんな感じを簡単に弾けるんだろう?』って言いながら弾いてました(笑)。僕は田原くんの(ギターの) 空間的なところがいいですね。ちょっとスペーシーな感じで」
田原「あのギターは、本当にセッション的に生まれたから、趣くままにって感じで」
桜井「歌詞に関しては、ポピュラリティなんかお構いなし! です。3曲入りの1曲だから許してもらえるかな、みたいな(笑)」
none
ほころんだ場所がこの胸にある ほころびはまた広がって 水玉模様のスカートが揺れる 広い芝生に横になって 心裡的某個角落出現了個缺口 當那缺口又再開始擴大 水滴模樣的裙子隨風搖曳 在廣闊的草坪上橫躺著 |
▼ B-SIDE對話
--中譯--
櫻井:「『HOME』這首歌是在其他曲目都完成之後才創作的嗎?」
鈴木:「對啊。這是在即將發行『箒星』之前完成的曲子,我們當時還邊創作邊說『如果在ap fes上表演的話一定會很嗨吧』,連歌詞也是這樣想著寫出來的。不如說這根本就是為了音樂祭(fes)而寫的歌吧?實際表演後,感覺真的超棒。」
櫻井:「沒錯。去年ap音樂祭越來越近的時候,我們一邊回憶之前在"つま恋"的草地上的演出之類的各種經歷,一邊創作了這首歌。」
鈴木:「小林先生的大鍵琴是從第二段開始加入的,聽說他是被『圓點花紋的裙子』這句歌詞吸引,才決定用大鍵琴的喔。」
櫻井:「咦!真的嗎?」
鈴木:「他是這麼說的啊!說那個『♪圓點花紋的裙子搖曳著』的畫面,就是大鍵琴的聲音(笑)。」
櫻井:「♪滴哩叮叮叮!啊,對耶!搖啊搖的,搖啊搖的!」
鈴木:「結果我順勢開玩笑問:『小林先生,那裙子會被風掀起來嗎?』就被他無視了(笑)。」
櫻井:「哈哈哈!」
鈴木:「『啊,被無視了,小林先生。好過分!!』(笑)」
--原文--
櫻井「『HOME』の曲が出揃った後にできてるのかなぁ?」
鈴木「そうだね。『箒星』を出す直前に出来上がった曲で、これも『ap fesでやったら気持ちいいだろうね』なんて言いながら、歌詞も含めて作った曲。むしろfes用に書いたって曲なんじゃないですか? 実際にやって、気持ちよかったし」
櫻井「そう。去年のap(フェス)がどんどん近づいてきていて、その前のつま恋の芝とか、いろんなものを思い出しながら作って
いった」
鈴木「小林さんのハープシコードが2番から入ってくるんですけど、あれは《水玉模様のスカート》って歌詞に惹かれて、ハープシコードになったらしいよ」
櫻井「えっ!そうなの?」
鈴木「って言ってたよ? ♪『水玉模様のスカートが揺れる』ってイメージがあのハープシコードなんだって(笑)」
櫻井「♪テレテンテンテンッ! あ、そっだね。揺れてる、揺れてる!」
鈴木「そこで俺も調子に乗って『小林さん、そのスカートって風でめくれますかねぇ?』って言ったら、シカトされました(笑)」
櫻井「あはははは!」
鈴木「『あ、シカトした、小林さん。ひでぇー!!』って(笑)」
apbankfes
エビバデ・クラップ・ユアー・ハンズ その日 記録的猛暑が僕らを襲ってきて 部屋に着くともう僕らはガラス窓閉め切って 流れ出したモノでシーツが濡れてしまって 忘れて過ごしてんだ そんな光景は キャスターは温暖化の深刻さ訴える 人類の行く末 考えると不安で 忘れたふりしてんだ あんな光景は エビバデ・クラップ・ユアー・ハンズ エビバデ・クラップ・ユアー・ハンズ Everybody Claps Your Hands 那一天 破紀錄的高溫熱浪襲向我和妳身上 一回到房間的時候 只想趕緊閉上玻璃窗 流出來的液體 滴下玷濕了床襟 一路忘了曾經那樣的光景生活到如今 新聞主播訴說著溫室效應的嚴重性 人類生存的盡頭 一想到就不安 裝做早已經忘記 那樣的場景 Everybody Claps Your Hands Everybody Claps Your Hands |
▼ B-SIDE對話
--中譯--
櫻井:「這首歌我真的是拼命做出 demo 錄音的。還有加上了銅管樂器的編曲,像是旋律、間奏部分我都精心製作了,對這首歌有非常強的感情……我真的超愛它那股蠢蠢的感覺!」
鈴木:「這首歌讓我聯想到西部警察(舊日劇)裡面的大門先生(渡哲也飾演的警部),搭著直升機,飛越著白天陽光閃爍的高樓街道……就是那種曲子啦(笑)。它有喚起舊時代氣場的東西(笑)」
櫻井:「其實這首本來是預計要收進專輯的。現在回想起來,為什麼最後沒收進去,我自己也覺得不可思議(笑)。應該是《シフクノオト》那個時期吧?」
鈴木:「但就算那時候,也好像不太適合收進《シフクノオト》啦(笑)。這首歌我超想在戶外演出啊!但每次都是只在話題中出現,從沒排進過 setlist,命運太悲慘了。」
櫻井:「這次我真的想唱它,夏天的時候!」
鈴木:「那在 ap bank fes 試著演奏看看?不知道會變成什麼樣子呢(笑)」
三人:「哈哈哈哈哈哈哈!」
櫻井:「我超愛那句《流れ出したモノでシーツが濡れてしまって(流出的液體弄濕了床單)》啦(笑)。這段啊,只要稍微模糊地唱,會變得超級色情對吧?然後嘛──」
田原:「這不是色情,是變態吧?(無奈地笑)這不是我的喜好啊……我在這首歌幾乎沒彈吉他,我跟不上啦。」
櫻井:「彈一下嘛~不要這樣說啦~再多陪我們玩一下嘛~(笑)」
--原文--
桜井「これは、必死でデモテープ作った。プラス(管楽器)のアレンジというか、メロディとか間奏の部分も作り込んでいった曲で、もの凄く愛着があるし・・・・・・、バカバカしさが凄く好き!」
鈴木「これはヘリコプターに乗った大門さん(西部警察というドラマで渡哲也が演じた、ボス警部役)が、昼間の光を照らし返すビル街を飛んでいくっていう、そういう曲です(笑)。昔の時代のオーラを喚起させるものがある(笑)」
桜井「これ、実はアルバムに入れるつもりで作っていたので。何で入んなかったのか、今も不思議なくらいですけどね(苦笑)。『シフクノオト』のタイミングか、入るとすれば?」
鈴木「でも『シフク~』には入んねぇかもしんないなぁ(笑)。これは、早く野外でやりたいです。いつも話にだけのぼって、曲目リストに入ってないっていう不幸な運命を辿る曲」
桜井「今回はやりたい、夏に!」
鈴木「じゃあap fesで鳴らしてみる? どんなになるんだろう(笑)」
3人「あははははは!」
桜井「僕は《流れ出したモノでシーツが濡れてしまって》ってとことか大好きなんですよ(笑)。ここ、ぼやけさせ方次第で凄いエロになるでしょ? それがーーー」
田原「エロじゃなくて、変態じゃん?(あきれ気味に) 僕の趣味じゃないよね・・・・・・。僕、この曲ほとんどギター弾いてない。付いていけないっす」
桜井「弾いてよぉー、そんなこと言わずにさぁ。もうちょっと付き合ってよぉー(笑)」
none