どれくらい目をつぶっていたろう? 楽しく生きて行くImageを 静かにうねる海 カーテンを揺らす風 大切なものは いつだって 揺れ動く心の狭間で 飛び込み台の上 僕等は否応無く 楽しく生きてゆくImageを |
TOUR '99 DISCOVERY
TOUR 2004 シフクノオト
(Mr.Children唱) ap bank fes '12
曾演出:
(1999.06.27) "すずきのすすきの"
どれくらい目をつぶっていたろう? 楽しく生きて行くImageを 静かにうねる海 カーテンを揺らす風 大切なものは いつだって 揺れ動く心の狭間で 飛び込み台の上 僕等は否応無く 楽しく生きてゆくImageを 不知已經閉起雙眼多久了 將快樂地生活下去的Image 寧靜浮沉的大海 吹搖窗簾的風 重要的事物 無論在何時 雖然在搖動的心的狹縫中 在這人生的跳臺上 我們沒有回答的權利 將快樂地生活下去的Image |
息を切らしてさ 駆け抜けた道を 振り返りはしないのさ 大きな声で 声をからして 愛されたいと歌っているんだよ 閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて 誰と話しても 誰かと過ごしても 寂しさは募るけど 憂鬱な恋に 胸が痛んで 愛されたいと泣いていたんだろう 難しく考え出すと 結局全てが嫌になって 時代は混乱し続け その代償を探す 息を切らしてさ 駆け抜けた道を 振り返りはしないのさ 閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて 胸に抱え込んだ迷いが プラスの力に変わるように 屏住呼吸啊!別再回望一路奔馳的路 大聲吶喊 直到聲音沙啞 高唱渴望被愛的感受吧! 緊閉的門扉另一頭 一定有嶄新的什麼在等待著 即使向別人傾訴 即便和誰一起度過 還是愈來愈寂寞 因為憂鬱的戀情而心痛不已 渴求被愛而傷心哭泣 若是一味鑽牛角尖 結果就是厭倦一切 尋找讓時代持續混亂的代價 屏住呼吸啊!別再回望一路奔馳的路 緊閉的門扉另一頭 一定有嶄新的什麼在等待著 試著將內心的迷惘 化成正向力量 |
ちっぽけな縁起かついで 右足から家を出る 昨日と違う世界 あったっていいのに 簡単そうに見えてややこしく "葡萄酒が体にいいぞ"と並ぶ週刊誌の見出し いろんな情報が行き交う 参考書よりも正しく ニュースは連日のように 崖っぷちの時代を写す 明日を生きる子供に 何をあたえりゃいい? 太陽系より果てしなく 無くてはならぬものなど あんまり見当たらないけど 一人じゃない喜び 簡単そうに見えてややこしく 赤い夕日が燃えて沈んで 因為一點小小的緣故 就從右腳開始踏出了家門 就算是和昨日不同的世界也無所謂啊 看起來簡單可是做起來卻很困難 "葡萄酒對身體不錯喔!" 發現到有週刊這樣寫到 各式各樣的情報來來往往地 比起參考書還要正確 新聞它日復一日地 反映著這處在懸崖邊的世界 我們要獻給在明日出生的嬰孩們什麼才好呢? 比起太陽系還要無止盡 要是沒有了什麼就不行了什麼的 雖然我不怎麼找得著 慶幸自己不是孤單一個人 看起來簡單可是做起來卻很困難 火紅的太陽燃燒著沉入了大海 |
ルームサービスの食事など嫌 ミッシェルファイファーの唇が好き 愛とは何と問えば 壊れかけた夢の続きは誰と見る ヒステリックな声を上げて 夢は叶うよなんて 忘れられた愛は果たして何処にある ミッシェルファイファーの唇が好き 壊れかけた夢の続きは誰と見る 討厭叫Room-Service進房吃 喜歡蜜雪兒菲佛那騷貨的嘴 要是問愛是什麼玩意 要找誰做你那剛破滅夢的下一集女主角 在房裡歇斯底里亂叫 雖然不隨便把美夢成真和人講 你被遺忘沒人理的愛到底去哪了 喜歡蜜雪兒菲佛那騷貨的嘴 要找誰做你那剛破滅夢的下一集女主角 |
気が付きゃ勇み足 そんな日には 街がジオラマみたくみえるビルの最上階 生きてる証を 時代に打ち付けろ ピーナッツをひとつ 噛み砕きながら いつも心にしてたアイマスクを外してやればいい 腑甲斐無い自分に 銃口を突き付けろ 駆け引きの世界で 僕が得たものを 目一杯の助走をつけて あのボーダーラインを飛ぶんだ 生きてる証を 時代に打ち付けろ 努力地想要走出勇敢的步伐 在那樣的日子裡 在高樓的底端俯瞰的這城市 就像是縮小的模型般地存在 將我還生存著的證明 釘在這時代的上頭吧 一面咬碎著口中的花生 將總是埋藏遮掩住內心的眼罩脫去也好 把槍口對著心中無用的自己吧 在這心機險惡的世界中 用盡了全力地助跑 飛過了那國界的界限 將我還生存著的證明 釘在這時代的上頭吧 |
マイナス思考で悩みまくった結果 10年先も 20年先も 君と生きれたらいいな 喧嘩した時には欠点でもあんだけど 寂しい曲も 哀しい曲も 君と奏でればいいや ざあざあ振りの雨を全身で受けながら 10年先も 20年先も ずっと傍に居て欲しいんだ 往壞的地方想讓人煩惱不已的結果 要是10年後也好 20年後也好 也能和妳一起生活著就太好了 和妳吵架的時候雖然我也有不對的地方 即使是寂寞的歌曲 或是悲哀的旋律 要是能和妳一起唱和著就太好了啊 雖然被簌蔌急落的雨水打淋著 不管是10年後也好 20年後也好 也想要一直待在妳的身邊啊 |
また 君の中の常識が揺らいでる 片一方は天使 もう一方は悪魔で 張り付けの刑になったって 明日に向かって生きてくんだって 受け売りの知識 教養などをほうばり 愛だ恋だとぬかしたって 所詮は僕等アニマルなんです 夢や理想にゃ 手が届かないが 張り付けの刑になったって 明日に向かって生きてくんだって 你內心的常識再次動搖 一邊是天使 另一邊卻是惡魔 即使被釘在刑架上處決 也要朝著明天活下去 將現學現賣的知識教養全都硬吞下去 縱然高談戀啊愛的 說到底我們也不過是動物 雖然無法觸及夢想和理想 即使被釘在刑架上處決 也要朝著明天活下去 |
知らなきゃよかった
もう分裂しそうなんだ
常識が揺らいでく
ニシエヒガシエ...
知らなきゃよかった
もう分裂しそうなんだ
価値観が揺らいでく
ニシエヒガシエ...
練に練られたカリキュラムにそって 何処かの国では宗教がらみの正義をめぐって 泣いて 笑って 叫んで 溢れ出すエゴ 金縛りにあい涙をためても 飛んで 走って 転んで 体脂肪よ燃えよ 何から何まで意味なく思えて 泣いて 笑って 叫んで きりがないエゴ 千錘百鍊般地按著課表操課 不知位在何處的國家瀰漫著夾雜宗教的正義 哭吧 笑吧 叫吧 表現出自我吧 即使不能自己般的淚水不停地流 跳吧 跑吧 轉吧 燃燒你的體脂肪吧 所有的一切想來都是毫無意義般地 哭吧 笑吧 叫吧 無限的自我 |
転んだ時だけ 気付く混凝土の固さ 自分に嘘をつくのがだんだん上手くなってゆく 世間や社会が どんなに醜くても 仮面を着けた姿が だんだん様になってゆく どうしてなんだろう 自分に嘘をつくのが だんだん上手くなってゆく 在跌倒時 才感覺到地上混凝土的堅硬 對自己說謊 變得越來越在行了 無論這世界和社會 是多麼地醜陋 漸漸覺得自己像是戴著面具在過活 不知怎麼地 對自己說謊 變得越來越在行了 |
蜘蛛の巣の様な高速の上 社会人になって 重荷を背負って 思い知らされてらぁ 夕食に誘った女の ストッキングを取って すっぽんぽんにしちゃえば 僕らは夢見たあげく彷徨って 「電話してから来てちょうだい」って 誰を信用して 何に奮闘して この先歩けばいい? 僕らは夢見るあまり彷徨って 散らかってる点を拾い集めて 如蜘蛛網密佈的高速公路上 出了社會後 才讓我感到背負著重擔的艱苦 邀約晚餐的女孩 褪下了絲襪 再脫個精光 我們總像是夢境的盡頭徬徨無措 「先打個電話再過來我這吧」 該相信誰 又要為了誰而努力 如今我又該如何往下走下去 我們總像是在這現實的夢境裡徬徨 拾起散落無數的光亮 |
Step up to brighter
空き缶を蹴り飛ばして 悲しみをポケットにしまって 夕立に襟を立て 水たまりに自由を写して 大地を切り開いて 魂を解き放て 把空罐給踢開 將傷悲藏進口袋 在雷雨中抬起頭來 在積水上寫下自由 開闢而過這大地 解放壓抑的魂体 |