朝 目を覚ますと あんなに欲しがっていた 君を丸ごと 夕べギターを弾いて 世界中を幸せにするようなメロディー じいちゃんになったお父さん キャッチボールをしたり 海で泳いだり |
Wake me up !
彩り
箒星
Another Story
PIANO MAN
もっと
やわらかい風
フェイク
ポケット カスタネット
SUNRISE
しるし
通り雨
あんまり覚えてないや
朝 目を覚ますと あんなに欲しがっていた 君を丸ごと 夕べギターを弾いて 世界中を幸せにするようなメロディー じいちゃんになったお父さん キャッチボールをしたり 海で泳いだり 早上 張開眼的時候 總是那樣地渴望著 妳的一切 昨晚彈著吉他 正當開始打起盹的時候 能讓全世界都幸福般的旋律 作了阿公的爸爸 有時候玩傳接球 有時到海邊游泳 |
受け入れたつもりが どこかで拒んでる 叶わない夢なら 捨てちゃえば身軽だよ 通り雨 ほらまた降り出した 甘えるのが嫌で 寂しいのが苦手 生まれた瞬間から ゆっくりと死んでゆく 通り雨 まだ降り続いてる 雨上がりの街にある特有の匂い 通り雨 ほらまた降り出した 通り雨 この胸を濡らして 以為已經接受了一切 但是欲拒的心理還在某個角落 如果是注定無法實現的夢想 還是放棄拋下的話比較輕鬆啊 傾盆陣雨 看啊又再下了起來 討厭膩在一起 但又不喜歡寂寞 從生下在這世上的那瞬間起 就慢慢地朝著死亡那天前進 傾盆陣雨 依舊下個不停 雨過天晴的街道上飄著特有的氣息 傾盆陣雨 看啊又再下了起來 傾盆陣雨 浸溼了我的胸口 |
最初からこうなることが決まっていたみたいに 心の声は君に届くのかな? 沈黙の歌に乗って… ダーリンダーリン いろんな角度から君を見てきた 「おんなじ顔をしてる」と誰かが冷やかした写真 心の声は誰が聞くこともない それもいい その方がいい ダーリンダーリン いろんな顔を持つ君を知ってるよ 泣いたり笑ったり 不安定な想いだけど ダーリンダーリン いろんな角度から君を見てきた 彷彿一切在開始時就已註定結局般 心的聲音能真的讓你聽見嗎 伴隨寂靜沉默的旋律 Darling Darling 從各樣的角度看著妳直到今天 就像某人嘲諷「都是一樣的表情」的照片 心裡的聲音沒有人在聽 這樣也沒關係 這樣也可以 Darling Darling 我了解帶著各種不同神情模樣的妳啊 時而哭泣 時而歡笑 雖然是不安定的情感 Darling Darling 從各樣的角度看著妳直到今天 |
フェードアウトしてゆく優しいメロディー 公園の方から笑い声 思い切り息を吸い込んで この想いを空に放ちたい 大きなもの 揺るぎないもの そう疑いもしないで過ごした 少年の日々を回想うとき 思い切り両手を伸ばして あの優しい空気に触りたい Sunrise brightens up 誰かを愛したり 抱き合ったり 思い切り息を吸い込んで この想いを空に放ちたい 漸漸淡出溫柔的旋律 公園那頭傳來的笑聲 下定決心般地做個深呼吸 想要在天空裡馳騁心中所想 重要的一切 深信的事情 從不曾懷疑地活到今天 每當回想年少過往的時候 下定決心般地向天空舉起雙手 想要觸碰那溫柔的空氣 Sunrise brightens up 去愛某個人 和某個人相擁 下定決心般地做個深呼吸 想要在天空裡馳騁心中所想 |
ポケットに君のメロディー いつも持ち歩いている生き物 つないだ手が語りかける 声になる前の優しい言葉 お天気がすぐれない日は君の心にある雨雲を 靴を汚し 踵減らし 歩いてゆく長い凸凹道 つないだ手が語りかける 声になる前の優しい言葉 靴を汚し 踵減らし 歩いてゆく長い凸凹道 口袋裡你的旋律 總是隨身帶在身上的生命體 緊繫的手牽起了話語 在化作聲響之前的溫柔詞句 天色陰晦的日子裡 將掩蓋你內心的烏雲 弄髒了鞋子 磨平了鞋跟 走在漫長的崎嶇步道 緊繫的手牽起了話語 在化作聲響之前的溫柔詞句 弄髒了鞋子 磨平了鞋跟 走在漫長的崎嶇步道 |
言ってしまえば僕らなんか似せて作ったマガイモノです ほっぺたから横隔膜まで誰かを呪ってやるって気持ち膨らまし 虚しさを抱えて 夢をぶら下げ どれくらいのペースで行こう? まずは何番手に着こう? 「愛してる」って女が言ってきたって 寂しさを背負って 恋に繋がれ 飛び込んでくる音 目に入る映像 虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 說穿了我們不過就是一堆仿效出的複製品 從臉頰到橫隔膜都在詛咒誰般地滿腹不滿的情緒 擁抱空虛的軀體 垂掛夢想的殘骸 要用怎樣的步調向前走呢?首先要走的下一步又是什麼呢? 「愛你喔」那女人這樣對我說 背負著寂寞 心繫著愛戀 飛進耳朵的聲音 映入眼簾的景象 擁抱空虛的軀體 垂掛夢想的殘骸 |
やわらかい風が吹いたら ふと目を瞑って 君の自転車の後をジョギングして 何気なく笑い合えたな 会話なんてなくたって 君が抱いてた悲しみ 寂しさ もどかしさ もっと大きな器で もっと優しくて 世知辛い時代だとアナウンスされてるけど 始まりも終わりも どこかあやふやで 何気なく笑い合えたな 今もそうならいいな やわらかい風が吹いたら また目を瞑って 每當溫柔的風吹拂而過 我就會輕輕閉上雙眼 追著妳的自行車後面慢慢地跑著 曾經那樣開懷地一起歡笑 就算彼此之間已沒有言語 在妳心裡的傷悲 孤寂 和焦慮 變得更成熟 懂得更溫柔 雖然每個人都說這是個艱困辛苦的時代 不管開始還是結束 總是不知怎麼清楚表達自己 曾經那樣開懷地一起歡笑 要是現在也能那樣就太好了啊 每當溫柔的風吹拂而過 再次輕閉上雙眼 |
悲しみの場所に灯された裸電球に似た光 華やぐ季節がそこまで来てるのに 暗い目をしてたって この星のリズムは ヘッドフォンで塞いだはずの理由のない孤独な叫び 世界は誰にでも門を開いて待っている そんな理不尽もコメディーに見えてくるまで 夜ごとの花火はもう上がらなくていい 暗い目をしてたって この星のリズムは どんな理不尽もコメディーに見えてくるまで 像和在悲傷的角落裡被點亮的孤單燈泡相似的那光亮 雖然繽紛彩豔的季節都已經來到這裡了 就算遭逢怎樣的不幸 這顆星星閃爍的韻律 應已用頭戴耳機給塞藏起來的莫名緣由孤獨的吶喊 任誰這世界也是隨時敞門等待以對的啊 不管怎樣的莫名其妙都能看做喜劇開懷而笑之前 就算看不到徹夜綻放的煙火也沒關係啊 就算遭逢怎樣的不幸 這顆星星閃爍的韻律 不管怎樣的莫名其妙都能看做喜劇開懷而笑之前 |
くだらぬテレビ点けっ放しで 明け方近くに思いついたのは 志と理念ばっか大きな顔して 郵便ポストに投げ込まれた 数多の誘惑に食いついたなら 床の上に横になって一日中寝ていたい 無限大にある きっと可能性は果てしない いがみ合いなんてしたくないけど 種も仕掛けも見破られた手品 見せるよ 遠慮はいらない 思うがままに生きればいい 遠慮はいらない 思うがままに生きればいい 晾著開著的無聊電視機 就快要天亮的時候想到的是 眼前只看到目標和理念 被投入郵筒裡面的那些 沉迷於為數眾多的誘惑的話 想要躺平在床上睡上他個一整天 還有無限大的可能 一定不會絕盡無路可走 雖然壓根不想相互爭吵 秘密也好機關也好 就連被識破的手法 都讓你看吧 不用想太多 照著你想的那樣來活就好了 不用想太多 照著你想的那樣來活就好了 |
最終のバスにはまだ間に合うかなぁ 自分のことばかりいつも主張して ごめんねって言葉 君は聞き飽きてるんじゃないかなぁ? 記念日を携帯が知らせてくれて 抱き合いながら 僕らは孤独とキスをして 最終のバスは君にたどり着いて 恐る恐る僕は君の名を呼んだ 夢とか理想とかおもちゃみたいにまだ思ってるかなぁ? 不知道還趕不趕得上最後一班公車呢 老是堅持著自己的意見 對不起啊這樣的話 我想妳已經聽膩了吧? 用手機提醒自己我們的紀念日 雖然和妳緊緊相擁 但我們就像是和孤獨親吻 最後班公車到妳住的地方了 戒慎惶恐的我呼喚著妳的名字 妳還是把夢想或理想當作是玩具一樣嗎? |
I don't know why love someone. Love for man.
I don't know why love for man. Please I pray.
寝れない日が続いて かすれた僕の声が 君は知ってんだろう? 僕の大風呂敷を 古い遊園地の観覧車から見慣れた街見下ろし 教えない 知り過ぎてるから教えない 最近ストレッチを怠ってるからかなぁ? でもね僕らは未来の担い手 人の形した光 目を瞑っても消えない光 夜空に託した祈り 難眠時日延續著的日子裡 我用盡沙啞的聲音放聲唱喝 你應該知道吧 我那條大浴巾 陳舊樂園裡的摩天輪上 向下眺望習以為常的街道 無法訴說 因為太深的感受讓我無法說出口 是不是最近少做伸展操的關係呢? 但我們可是未來的下一棒 化作人形的光芒 閉上眼睛依舊炫目的光亮 託付夜空的祈望 |
目を瞑ってたってちゃんと見えんだ
この胸に咲いた光
暗闇とじゃれあっては
眩しく煌めく箒星
ただ目の前に並べられた仕事を手際よくこなしてく 僕のした単純作業が この世界を回り回って 今 社会とか世界のどこかで起きる大きな出来事を 憧れにはほど遠くって 手を伸ばしても届かなくて ただいま おかえり なんてことのない作業が この世界を回り回って なんてことのない作業が 回り回り回り回って 只是把擺在眼前的工作 順利地一件件消化下去 在這世上不停繼續著單純般的工作 把如今在這社會或世上的某處發生著諾大般的事情 理想的憧憬原來如此遙遠地伸長了手也不可及般地 "我到家了" "你回來啦" 在這世上繼續著舉無輕重的工作 微不足道的工作 不停不停不停不停地到處繼續著 |
水平線がおひさまとキスしながら 一日の始まりを讃える 耳を澄ましたら ほら聞こえてきそうだよ Wake me up! 今日こそ 表彰台に登った記憶なんかない 自分らしくある事 そこに甘えずに生きていたい Wake me up! 祈るように ありきたりの日々を 明日になる前に 今日が終わる前に Wake me up! 行こうよ 革命は起きない ありきたりの日々を 祈るように生きよう 水平線一邊和太陽公公親吻的同時 讚嘆著一天的開始 靜下心神 就好像聽得見啊 Wake me up! 就在今天 沒有站上過頒獎台的記憶 想要活得不只是活得像自己而已 Wake me up! 就像禱告一樣 在一成不變的日子裡 在明天來臨之前 在今天結束為止 Wake me up! 走吧 沒有革命一成不變的日子 像祈禱般地甦醒過來吧 |