夜更けのひとりごと 月も笑って眺めてるよ めくるめく ひとりごと 誰も聞きたがってないよ 目を覚まそう むなしがりやの夢は もう終わる いっしょならば やすらぎや はげしさや 寂しさで 目を覚まそう ひとりよがりの ドラマにあきたなら 与えたことばかり 覚えていた 僕に おやすみ |
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夜更けのひとりごと 月も笑って眺めてるよ めくるめく ひとりごと 誰も聞きたがってないよ 目を覚まそう むなしがりやの夢は もう終わる いっしょならば やすらぎや はげしさや 寂しさで 目を覚まそう ひとりよがりの ドラマにあきたなら 与えたことばかり 覚えていた 僕に おやすみ 深夜時分的自言自語 連月亮都笑著俯看喔 反覆呢喃的自言自語 沒有人會想去傾聽啊 醒醒吧 強賦愁情者的幽夢 已然告終 若是在一起的話 安穩跟激情跟寂寞就 醒醒吧 若是厭倦了 自我滿足的獨角戲 向總是只記得自己付出了多少的我 道聲晚安 |
朱い朱い海に くらげのように とろけてゆく太陽 まだ幼い闇のむこうに 星たちが浮かびあがり 嵐の夜の 波のように 見えない何かに おびえて すがりたい人も 待つ人も全部 なくしてしまいたい 寄せてはかえす 波のように いつでもゆらゆら揺れている 僕が おぼれてるのは よけいなものの海なんだろうか... まばたきほどの時に沈む 人を幸せにできる鍵があるという なにもかも 愛してみたい 大きくこの腕を広げて 在赤紅朱色的海洋上 溶化的太陽像游動的水母 在還未全暗的那天邊 群星們漸漸浮現上來 有如暴風雨夜晚的波浪 見不到任何事物而恐懼 將所有想依賴的人 等待的人 全都捨棄掉 打上岸來又退回去的波浪 任何時候都在擺盪搖晃著 我啊 是不是沉溺迷惘於此 這多餘的海洋裡.... 當沉沒此時於瞬間中 聽說得到那鑰匙可以變成幸福之人 想要付出對每一件事的愛 大大地將雙臂伸展開來 |